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ピッコマにある『もう一度、光の中へ』にちょっとハマってしまった。
韓国の小説のコミカライズだそうで、日本の転生、転移ものと違って復讐劇なのが韓国らしいというか。洋の東西を問わず様々な映画、ドラマを見ている知人に、「面白いよ」と勧められて見た韓国作品が陰鬱でダメだったのよ。その後、韓国作品って陰鬱なものが多いイメージで、『パラサイト』なんて、タイトルだけで陰鬱な感じがするじゃん。
復讐劇だけど、救いがあるようで読み進められている。
コミカライズにあたった絵師さんは日本の方なのかな。最近は、漫画は日本が世界標準になっているだろうから、他国の作家さんでも入り込みやすい、ツボりやすくなっているかもしれない。アメコミをたまに手にしても、未だに慣れないし、面白さが入ってこない感じがする
piccoma.com/web/product/83347

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